リビアングラス ブレスレット Libyan Desert Glass リビアンガラス インパクトグラス 

玉の直径は11〜12ミリです。
どれも、透明なもの、そうでないもの、いろいろ混ぜて作っています。
内周17cm以上はあるので、20cmを超える方も楽に付けられます。
大きいかたは、ご自分で、玉を外して調整してください。
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インパクタイト (インパクトグラス)
発見 1932年(公式)
場所 Great Sand sea (エジプト西部〜リビア東部)

2600万年前の隕石衝突によって砂漠の砂や岩石が溶けて生成されたと考えられているが、諸説あり科学的な解明が現在も進められている。
数十kmの広範囲に散在し、色は透明な黄色から濃厚な金色まで様ざまである。
公式には1932年に発見されたが、その歴史は古く、古代エジプトではツタンカーメンのスカラベや宝飾品などにも使用されている。
宇宙と地球のエネルギーが融合した石とされ、古来「太陽の化身」や「再生と復活の石」と考えられてきた。

主成分は、ほぼ純粋な溶融シリカガラス、レシャテリエライトである。

※実際より緑がかって映っています

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