病気平癒祈願

罹っている病気が早くよくなりますように、また怪我をされた際には傷害平癒として怪我が速やかに治りますようにと神さまにお願いするご祈願です。

古来より「申年の申の日に赤い下着を贈ると病が治る」「申年の申の日に贈られた下着を身に着けると元気になる」などの言い伝えがある他、「申(サル)」は「去る」を意味し「病が去る」という語呂合わせ的な説もあります。

お申込みをいただいた後、申の日に白崎八幡宮のご拝殿にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、配祀神でもある「健康長寿の神さま武内宿禰命(300余歳まで生きられた)」及び「医薬の守護神さま少彦名命」、境内末社の粟嶌神社に鎮座する「病気平癒・無病息災の神さま大己貴命」のご神徳をお頒ちし、皆様の病気平癒・傷害平癒祈願をご奉仕いたします。

【祈願授与品:5,000円】
病気平癒/身体健康お札・病気平癒財布お守り・神塩(50g)・御久米

【注意事項】
『病気平癒/身体健康札』に使用されている千代紙の色・柄は、写真と異なる場合がございます。
あらかじめご了承くださいませ。

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