ESP32開発支援ボード専用プリント基板
ORANGE-BUSシリーズ
ESP32-DevKitCでの開発を支援するボードです。専用プリント基板のみの販売です。
1.ESP32-DevKitCに外付けのBOOTボタンとRESETボタンを追加できます。
2.FT232HLハイスピードUSBシリアル変換モジュール(https://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-06503/)を利用して、ブレークポイントを設定したデバッグができるようになります。(Interface誌2021年4月号などに解説があります。)
3.ESP32-DevKitCをさすところは両側2列のピンソケットになりますので、ESP32-DevKitCをさした状態で全38ピンの信号を取り出すことができます。
4.JP1に40ピンボックスヘッダーを装着すれば、ORANGE-BUSのCPUボードとして使用できます。(ORANGE−BUSおよび回路図はhttp://www.picosoft.co.jp/ORANGE-BUS/index.html参照)
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