カウンツ・ジャズ・ロック・バンド / Count’s Jass Rock Band
大村憲司最初期の音源(1969〜1971)
media: CD
label:BRIDGE INC.
release:2005.09.20
大村憲司最初期の音源(1969〜1971)
CAMINO復刻に続く日本ジャズ−ロック史の空白を埋める奇跡の発見。
60年代後半、神戸にひとつのロック・バンドがあった。
ジャズとブルースを取り入れた革新的なギター・トリオ「カウンツ・ジャズ・ロック・バンド」である。
メンバーは大村憲司(G.)、山村隆男(B.)、マーティン・ウィルウェバー(D)
大村憲司の最初期の音源(1969-1971)は、その名からおわかりのとおりジャズロックの傑作名盤「Count's Rock Band」(スティーヴ・マーカス/1969)に激しく影響された当時の日本では革新的なギター・トリオ・サウンド。
ギターはジャズの主役ではなく、ギターという楽器の魅力を最大限に発揮できる音楽を目指したインストゥルメンタル・ジャズ・ロック・バンドです。
大村憲司の全ての魅力がここに凝縮されていると言っても過言ではありません。
★本CD はメンバー山村隆男氏所蔵のライブ、スタジオ音源をまとめてマスタリングしたものです。
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