宮内庁御用達 漆器 山田平安堂 ランチョンマット 豊穣

【宮内庁御用達 漆器 山田平安堂】

金の稲穂を、漆器の加飾技法「蒔絵(まきえ)」で描いた
ランチョンマットが登場いたしました。

稲穂は、「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」という
日本の吉日の由来になっているモチーフ。
一粒の籾(もみ)が万倍となり、素晴らしい稲穂を
実らせることから、新しいことを始めるのに縁起が良い日
とされております。

また、稲穂から取れるお米は食卓に欠かせないことから
富貴や健康を願うお守りとして重宝されてまいりました。

金の稲穂を描いた器を食卓に取り入れることで、
豊かで実りある毎日が訪れますように。
そのような想いを込め、お届けいたします。

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