コルジリネ(ドラセナ) オーストラリス アイチアカ 6号 鉢植え
●品種の特徴
「アイチアカ」は漢字で書くと「愛知赤」。名前の通り愛知県で作出された品種です。新葉が紅赤色で、徐々に濃赤紫色になります。この新芽の紅赤が目にも鮮やかでとっても印象的。お庭のアクセントにもピッタリです。
コルジリネは暖かい南半球が原産地の、赤や黄色などの鮮やかな葉が美しい観葉植物です。ハワイではフラダンスの腰ミノ、ニュージランドではござやロープを作るそうですよ。コルジリネはコルディリネ属かドラセナ属なのか、まだはっきりと答えがわかりません。学名もCordyline indivisaとCordyline australisと資料によって記載のされ方が異なっています。
中でもオーストラリスは、ニュージランド原産の観葉植物でありながら、耐寒性が強く庭植えも可能な品種群です。耐寒性はありますが霜が降る地域では霜除をしてあげてください。
学名:Cordyline fruticosa 'Aichiaka' キジカクシ科 コルジリネ属
別名:コルディリネ、ニオイシュロラン、こるじりねおーすとらりすれっどすたー
最終樹高:地植え:0.4m 〜 4m 鉢植え:0.4m 〜 2m (常緑多年草)
栽培用途:鉢植え、寄せ植え、花壇
成長の早さ:遅い (20cm/年)
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