金銀紙(きんぎんし)小(約200枚)十束
清明節やお盆のお墓参りに
【金銀紙−きんぎんし】(小) 十束
燃やしてご先祖に送るお小遣いです
中国では先祖を奉りお参りをする際や、清明節(墓を清め、清掃する日)などには、燃やし場やドラム缶などに入れて紙銭を燃やします。日本では紙銭も海外では【Joss paper】と言います。紙銭の一種である金銀紙(正確には金紙と銀紙)にはご先祖様が彼岸(あの世)で使うお金という意味が有ります。生きている子孫からご先祖へのお小遣い・贈り物です。血のつながりを大事にする中国人らしい風習です。一枚ずつ元寶の形に折って燃やします。
【商品詳細】
・サイズ12.5cm×13.5cm
・約200枚/包(±5枚)×10束
・1束に金紙/銀紙 約半分ずつ入っています
・中国製
※金/銀箔が剥がれて手に付きます。目や洋服などに付かないようにご注意下さい
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